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Galaxy Wimax&Wi-fi Fun

Galaxy note3、auとドコモの大きな違い

Galaxy note3は、大型の高機能スマホです。

ドコモからはSC-01F、auからはSCL22という商品名で販売されています。

どちらを選んだからと言って、スペックに大きな違いがあるわけではありません。

ただし、値段については大幅に違います。

auのSCL22は本体価格56160円なのに対して、ドコモのSC-01Fは95040円と、4万円近い価格差があります。

一括購入でなければ、月々サポートなどがつくので、実質的に負担する額は少なくなります。

それでも、例えば機種変更の場合、SCL22は実質負担金が20520円なのに対して、SC-01Fは50976円かかります。

2年間使い続けた時、ドコモとauで3万円以上支払額に差が出ることになります。

もしも機種変更ではなく、新規で契約した場合、機種変更よりも毎月の割引が大きくなります。
auの場合、2年間で44280円割引されて、実質負担金は11880円となります。

ドコモの場合は2年間で54432円割引されますが、本体価格が4万円近く高いため、実質負担金は40608円となります。

新規の場合でも、2年間で3万円近く支払額に差が出る計算になります。

同じような機能で、本体価格にここまで差が出るのも不思議ですが、例えばiPhoneの場合は、三社とも同じ機種にも関わらず、ドコモのiPhoneのみ本体価格が、高額でした。

同じ機種でもキャリアによって本体価格が違うことがありますが、特にGalaxy note3の場合は、無視できない程の金額差があります。

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